つるの剛士&中川ひろたか 東日本大震災 被災地ミニコンサート 〜子どもたちから元気をもらった日〜

Acoustic Mini-concerts in Miyako with Tsuruno Takeshi and Nakagawa Hirotaka

筒井勝彦(監督)、一般財団法人日本児童教育振興財団

日本/37分/2011年

タレント(俳優)・つるの剛士と作曲家・中川ひろたかによる被災地支援・ミニコンサートのライブです。2011年7月8日収録。
作品名(日本語) つるの剛士&中川ひろたか 東日本大震災 被災地ミニコンサート 〜子どもたちから元気をもらった日〜
作品名(英語) Acoustic Mini-concerts in Miyako with Tsuruno Takeshi and Nakagawa Hirotaka
作品名(オリジナル言語) つるの剛士&中川ひろたか 東日本大震災 被災地ミニコンサート 〜子どもたちから元気をもらった日〜
監督名・製作代表者名(日本語) 筒井勝彦(監督)、一般財団法人日本児童教育振興財団
監督・製作代表者名(オリジナル言語) 筒井勝彦(監督)、一般財団法人日本児童教育振興財団
監督・略歴 一般財団法人日本児童教育振興財団 概要:
小学館の創業者・故相賀武夫氏は、「日本文化の基礎は小学教育にある。小学校児童の教育こそ最も重要である。」との信念のもとに、大正11年、学年別学習雑誌の創刊をもって社業をスタートさせた。以来、青少年教育への情熱と創業の理想は、変わることがなかった。
同氏は志半ばにして病没したが、その遺志を継承した小学館は、家庭教育と学校教育に貢献する出版活動を積極的に推進するとともに、青少年教育に直接寄与するために、「小学館文化事業団」を組織して、多くの教育文化事業を実施してきた。
昭和42年、小学館は本社総合社屋の新築完成を機に、新たに一般財団法人「日本児童教育振興財団」を設立し、これらの事業を継承推進することにした。現在、 「わたしの教育・保育記録」「教育ビデオライブラリー」など学校教育振興事業をはじめ、家庭・社会教育、青少年文化、特別支援教育の振興など、幅広い活動を行っている。
製作年(作品完成年:西暦) 2011
製作国 日本
上映時間(分) 37分
画角(フレームサイズ) (ビデオ)16:9
カラー
上映可能フォーマット DVD
主な撮影地 岩手県宮古市山田町、宮古市津軽石
主な撮影時期 2011年7月8日
主な被写体人物名(登場人物) つるの剛士、中川ひろたか、宮古市山田町・津軽石の子どもたち
使用言語 日本語、
字幕の言語
初公開年月日(西暦)
初公開国
日本での初公開年月日(西暦)
上映実績(映画祭、商業上映など)
製作スタッフクレジット 撮影:秋葉清功
ナレーター:遠海まりこ
その他:整音:山田陽
企画:小学館『新 幼児と保育』編集部
制作協力:(有)オフィスハル
協力:宮古市立津軽石保育園、宮古市立津軽石小学校、山田町立山田中学校
製作者名(日本語) 宮木立雄(一般財団法人日本児童教育振興財団)、宮川勉
配給会社あるいは上映担当者名
(問い合わせ窓口)
一般財団法人日本児童教育振興財団
作品に関する公式ウェブサイト http://www.faje.or.jp/video/index.html
ウェブサイト以外の
オンライン・アクセス
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